オリジナルタオルと名入れタオル専門店:タオルショップジェイピー

オリジナルデザインから無料お見積もりまでタオル制作のお手伝い

学生・社会人を問わずクラブチームの記念品として、テニスコートのオープン記念の記念品としてお使いいただけます。

ポケットに入る小さめのサイズが人気でハンドタオルやミニハンカチが好まれています。

タオルに学校名やクラブチーム名を入れれば団結力アップのほか、記念品にもなるのでおすすめです。

テニス|部活·チーム·スポーツ

学生・社会人を問わずクラブチームでの記念品に。また、プレーヤーだけでなくテニスコートのオープン記念など運営団体の記念品としてもお使いいただいています。

テニス|部活·チーム·スポーツのイメージ

第1回オリンピックから競技として採用されていた「テニス」。実は日本人が初めてメダルを獲得したのもテニスです。なお、軟式テニスは「ソフトテニス」と呼ばれているのに対して、硬式テニスは「ローンテニス」と呼ばれています。今でこそハードやクレーなど多様なコートがありますが、テニス発祥の地である英国に「芝生(lawn)」のコートが多かったことから、そう呼ばれているそうです。

テニスでは、ラケットを持つ手に汗が伝わるのを防ぐため、リストバンドをするのが一般的です。腕からの汗を止められるだけでなく、額などに浮いた汗をぬぐうこともできます。また、目に汗が入らないように、ヘッドバンドをしている選手も少なくありません。

スポーツの中には、試合中にタオルを使えない競技がある一方、テニスは汗をこまめに拭けることから、あまり大きなタオルを持ち歩くことはないようです。

オリジナルタオル制作で選ばれているのも、「ハンドタオル」や「フェイスタオル」のような、比較的小さなタオルがほとんどです。ポケットサイズのハンドタオルは手汗を拭くのに便利で、フェイスタオルは汗を拭くほか、首に掛けて日射病対策にしたり、氷を包んでアイシングをするなど、さまざまな用途で使われます。

タオルに学校名やクラブ名などを入れれば、団結力が高まるのはもちろん、記念品にもなるのでおすすめです。名入れタオルの制作を考えている方は、お気軽にご相談ください。

テニス用として用いられるタオルの種類は上記のようにさまざまですが、ハンドタオルミニハンカチなど、比較的小さめのタオルが好まれています。
テニス用タオルの制作なら、さまざまなサイズのタオルを作ることができるタオルショップジェイピーにお任せください。

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名入れ方法とタオルの組み合わせ

全面プリント × フェイスタオル

全面プリント × フェイスタオルのイメージ お見積もり詳細

部分昇華転写プリント × ミニハンカチ

部分昇華転写プリント × ミニハンカチのイメージ お見積もり詳細

染料インクジェット × ミニハンカチ

染料インクジェット × ミニハンカチのイメージ お見積もり詳細
  • どんな風に使える??

    (オリジナルタオルの利用目的あれこれ)

    練習や試合で使用するチームタオルとして。大会やコートの開設時の記念品に。
    学生・社会人のクラブ用の各種記念品の他、普段使いの汗拭き用途にオススメです。大会出場の記念品だけでなく大会主催者の開催記念などにも。コートオープン時の記念品としても使えます。
  • どんなタオルにしたらいい??

    (デザインのテーマやオススメのプリント方法)

    テニスラケットのデザインを入れたタイプが人気です。

定番のフェイスタオルのほか様々な大きさの種類が使われます。大きめのスポーツマフラーからミニハンカチや、ハンドタオルまで。

  • フェイスタオルmore

    フェイスタオル

    贈答用や挨拶用など一般的に広く使われているタオルです。生活のいたるところで活躍するようになりました。現代人に欠かせない日用品になっています。

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  • マフラータオルmore

    マフラータオル

    最近人気急上昇中の「マフラータオル」です。四季を問わずフルシーズンでご利用いただけます。野球クラブチーム、サッカーなどスポーツ関連のお客様に特に人気です。

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  • ミニハンカチmore

    ミニハンカチ

    小さなサイズのタオルハンカチです。「20cm角」と「25cm角」の商品ラインナップとなります。お手頃サイズ・お手頃価格でイベント用やノベルティ用として最適です。

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  • ハンドタオルmore

    ハンドタオル

    「ミニハンカチ」では、”ちょっと小さい”と感じられるお客様に最適な商品です。いろいろな生活シーンにてご利用いただける「便利サイズ」な大きさです。

    サイズのイメージを確認

デザインを全面に施すことができる「全面プリント」や「染料インクジェットプリント」のほか、プリントの表面が硬くならない「部分昇華転写プリント」などがおすすめです。